ASSET CIRCULATION自社施工型流動化事業

戸建と建設のノウハウを
ハイブリッドで提案する、
新しい不動産の形。
情報収集力と自社施工力を重ねた、
独自のビジネスモデル。
自社施工型流動化事業とは、取得した開発用地売却と建設部門の受注を組み合わせて、2段階で収益を生み出す事業です。
当社では、自社で取得した開発用地に建物を企画・受注するため、
着工時期や建設費用を提示したうえで用地を売却することが可能となり、
買い手にとって事業計画が立てやすくなるというメリットがあります。
用地取得から、企画・売却・施工までを一貫してコントロールし、
土地売却と建築請負という収益機会を同時に創出する ー これが、MIRARTHアーキテクトならではのハイブリッド戦略です。
MIRARTHアーキテクトの強みを活かし、
二つの事業力で、社会の課題に応える。
都市部におけるマンション価格の高騰を背景に、収益不動産としての小・中規模投資マンションへの需要が高まっています。
一方で、5億~10億規模の収益物件を企画から施工まで一貫して担えるパートナーを探すことは、
デベロッパーにとって容易ではないのが現状です。
仕入から企画・施工までを自社でコントロールできるMIRARTHアーキテクトだからこそ、こうした市場の課題に応え、
収益不動産市場における確かな競争力を発揮することができます。